ここに来て抱きしめて
(BS11)8/26(月)15:29〜スタート!

韓国ドラマ週間番組表(BS編)

韓国ドラマ週間番組表(GyaO!編)

2006年01月27日

アイシング 第2話

ヒョク(キム・ミョンス)の抗議をキッカケに両チームは乱闘になった。
その後、ペースをつかめないままキョンウン大学はヨンシン大学のラフプレーの前に惨敗した。
落ち込んだヒョクは、もらった名刺を頼りにソヨン(イ・スンヨン)の仕事場を訪ねた。
ホッケーには興味が無いというソヨンにヒョクは、ホッケーについて熱く語り出した。
そして、伝説のプレーヤーのビデオまで...退屈ながらもソヨンはヒョクに好感を持った。
その後も電話をしたり、チャンウ(ユ・テウン)を誘って三人でデートしたり二人は急速に親しくなっていった。
そんな中、ヨンシン大学の練習場にテホ(イ・ジョンウォン)を訪ねて母親がやって来た。
しかし、テホは怒り出し、ここへは来るなと追い返した。
何事かと心配した食堂の女性が声をかけるが、テホは、"俺には構うな"と素っ気無かった。
実業団からスカウトされているヒョクは、弟チャン(チャン・ドンゴン)に試合に出てプロをめざすよう忠告した。
しかし、チャンは音楽のため留学すると言い兄の忠告に耳を貸さなかった。
そしてある日、チャンは練習の始まる時間になっても現れなかった。
連帯責任で部員達がシゴキにあった...フラフラになる部員達。
ロッカーに戻った部員の一人が、そこにいるチャンを見つけた。
激怒した部員は、ヒョクが進学先を変えたのは、自分のコネでチャンらを入学させるためだったと暴露した。
それをきいて暴れ出したチャンにヒョクが声をかけた。

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韓国ドラマ登場人物 アイシング
ラベル:アイシング
posted by ゴルちゃん at 11:33| Comment(0) | TrackBack(0) | アイシング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月19日

アイシング 第1話

アイスホッケー大学連盟戦、キョンウン大学とヨンシン大学の試合。
キョンウン大学には、主将のヒョク(キム・ミョンス)とチャン(チャン・ドンゴン)が、ヨンシン大学には主将のチャンウ(ユ・テウン)とテホ(イ・ジョンウォン)がいた。
四年前、高校のアイスホッケー部。
ヒョクは試合で自分にチャンスを譲ったチャンウを責めていた。
チャンウはヒョクの父親に経済的な世話を受けていて、その恩返しのためにチャンスを譲ったのだ。
二人は親友で、もう一人の友人テホと三人でヨンシン大学に進学する約束をしていた。
しかし、ヒョクは理由を言わず進学先をキョンウン大学に変更した。
そして今、三人は二つの大学にわかれて戦っていた。
試合は辛うじてキョンウン大学が勝った。
ヒョクとチャンウはいい関係を続けていたが、テホはヒョクに対して素っ気無い態度だ。
ヒョクの弟チャンは、勉強もホッケーも中途半端で夜遊びの毎日...一応の夢はドラムの道に進むことだ。
チャンウは両親と暮らしていたが生活は楽ではないようだ。
ある日、キョンウン大学のアイスホッケー部にテレビCMの撮影チームが来た...部員がCMに出るようだ。
ヒョクとメイク係の女性ソヨン(イ・スンヨン)が、汗に見せるスプレーをかけるかけないでじゃれ合いになった...ひやかす部員達。
ソヨンが帰るとき、ヒョクは次の試合で会おうと誘った。
試合当日。
ベンチを暖めていたチャンは、彼女(ユン・ソナ)が来ているのを見つけると、監督に試合に出して欲しいと頼んだ。
一方、ヒョクは観客席を見渡すがソヨンの姿は無かった。
試合は白熱し、ヒョクはテホのラフプレーに抗議した。

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韓国ドラマ登場人物 アイシング




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