気分の良い日
(BS朝日)6/19(水)8:30〜スタート!

韓国ドラマ週間番組表(BS編)

韓国ドラマ週間番組表(GyaO!編)

2006年03月03日

アイシング 第7話

テホ(イ・ジョンウォン)は、スケート靴で相手を蹴り続け大けがを負わせた。
その場で泣き崩れるテホ。
ポンヒ(チョン・ヘジン)は病院へ謝りに行くよう説得するが、テホは聞き入れない。
そして二人はホテルへ...テホを慰めるポンヒ、"あなたにはホッケーしかない"。
家に帰ったポンヒ...父は、テホだけはダメだとポンヒを叱った。
理事会の会議でテホの除名処分が決まった。
一方、チャン(チャン・ドンゴン)は試合にも出られるようになり徐々に明るさを取り戻していた。
チャンウ(ユ・テウン)はソヨン(イ・スンヨン)を呼び出しテホの話をするが、テホの行動の原因がヒョク(キム・ミョンス)にあると知ったソヨンは気が沈んでいった。
ソヨンは、買い物をして気を紛らわせようとするが沈んだ気持ちに変わりは無かった。
酔って帰ったテホは父親に罵られ、留学費用と引きかえに父子の縁を切られた。
そして空港、ポンヒがテホの名を叫ぶが、テホは目をくれただけで無言で旅立った。
シドニーの空港についたテホは、警察に追われている一人の女性に出会った。

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2006年02月25日

アイシング 第6話

ヒョク(キム・ミョンス)の葬儀が行われた。
食堂では、部員達がヒョクの葬儀にも顔を出さなかったテホ(イ・ジョンウォン)を非難していた。
見かねた食堂の女性ポンヒ(チョン・ヘジン)は、テホの肩を持った。
やがて現れたテホ、部員たちにポンヒとの関係をひやかされムキになる。
ムシャクシャするテホは、街で店の看板を壊し店員にボコボコにされてしまう...止めに入るポンヒ。
テホは、幼い頃、母親に捨てられたことをポンヒに話した...離婚後、母親はオーストラリアに住んでいるらしい。
ポンヒも病気で母親を失ったことを話した。
一方、悲しみのドン底のソヨン(イ・スンヨン)は、熱を出して寝込んでしまっていた。
父親からホッケーをやめるように言われたチャン(チャン・ドンゴン)は、ホッケーを続けるとヒョクと約束していたことを話した。
チャンの意志が固いことを感じとった父は、自分が元韓国代表のホッケー選手だったことを打ち明け、チャンがホッケーを続けることに同意した。
キョンウン大学に、以前仲間を裏切ったことで部を離れていた元主将のソンフンが戻ってきた。
ヨンシン大学では、親友を失って落ち込むチャンウ(ユ・テウン)が練習に出てこない。
チャンウは、両親が引越しすることを内緒にしていることを知ってしまう。
後輩の説得と父の言葉でチャンウは部に戻った。
そして、全国ホッケー大会が始まった。
キョンウン大学は、1勝1敗でヨンシン大学との試合を迎えた。
最初から興奮気味のテホが試合前からキョンウン大学の選手に噛み付いた。
やがて殴り合いからチーム総出の乱闘になった。
そして、ポンヒが不安そうに見つめる中、テホは鋭い刃のついたスケート靴で相手を踏みつけようとした。

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2006年02月20日

アイシング 第5話

ヒョク(キム・ミョンス)は病院に運ばれたが意識は無い。
程なく、チャン(チャン・ドンゴン)とソヨン(イ・スンヨン)が駆けつけた。
事故の原因になったヨンシン大学のチャンウ(ユ・テウン)が病院へ行こうとテホ(イ・ジョンウォン)を誘うが、テホは聞き入れない。
ツッパって冷静さを装うテホだったが、一人になると悲しみの涙をこらえていた。
チャンウが病院に来ると、チャンは二度と来るなと行き場の無い悲しみと怒りをチャンウにぶつけた。
食堂の前に一人でいるテホに食堂の女性ポンヒ(チョン・ヘジン)が声をかけた。
二人は飲みに行くが、テホは酒をカブ飲みし悲しみを紛らわせているばかりだった。
ポンヒはテホに、正直にヒョクを心配すればいい、あなたのことは全てお見通し、昔から私を好きなこともと、話した。
そして、去ろうとするポンヒをテホは後ろから抱きしめた。
そんな中、ヒョクの意識が少し戻った。
チャンを呼んだヒョクは、自分の一番愛するホッケーを自分の代わりに続けて欲しいと頼んだ。
そしてヒョクは会いたい人がいると言い、ソヨンの名前を何度も繰り返した。
ヒョクの意識が戻ったと知ったソヨンは、渡したいものがあるとアメリカで買ったスター選手のユニホームを取りに家へ帰った。
しかし、ソヨンが病院に戻った時、既にヒョクの容態は急変していた。

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2006年02月14日

アイシング 第4話

ヒョク(キム・ミョンス)はソヨン(イ・スンヨン)にキスをしようとするが拒まれた。
抱きしめたいというヒョクに、そんな慰め方は嫌いだと受け入れなかった。
現実から目をそむけるなと言われたヒョクは肩を落として去っていった。
キョンウン大学とヨンシン大学の次の試合が迫っていた。
試合前、チャン(チャン・ドンゴン)を呼び出したジヨン(ユン・ソナ)は、ケガをした自分と補欠のあなたは似ているので理解し合えると励ましたが、チャンは素っ気無かった。
恋人の関係になりたいジヨンと友達のままでいたいチャンの想いには隔たりがあった。
その頃、ソヨンの鏡が割れた...ヒョクからのプレゼント...不吉な予感。
ヒョクはチャンを呼び出し、ホッケーを辞めるなり好きにしろと話した。
チャンウ(ユ・テウン)を訪ねたヒョクの父は、ヒョクに遠慮せずガンガンいくように忠告した。
そして、試合が始まった。
ヒョクがシュートを決めるが、渋滞に巻き込まれたソヨンはまだ会場に着いていなかった。
ようやくソヨンが会場に入ってもヒョクはなかなか気がつかない。
ラフプレーでヒョクのヘルメットがはずれた。
ヒョクが会場を見るとソヨンの姿...張り切るヒョクはヘルメットをつけないまま試合に戻った。
テホ(イ・ジョンウォン)をかわしたヒョクに、チャンウが体当たりした。
氷に頭を叩きつけられ倒れるヒョク...ヒョクはソヨンの方を見て静かに目を閉じた。

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2006年02月02日

アイシング 第3話

ヒョク(キム・ミョンス)はチャン(チャン・ドンゴン)を連れ出すが、俺のために進路を変更したのかと問われ何も答えることができなかった。
チャンを呼び出したチャンウ(ユ・テウン)は、ヒョクは自分の夢よりチャンが大事だったとなだめた。
しかし、チャンは心の整理ができず家出した。
そんな中、大学リーグ戦が開幕し、ヒョク率いるキョンウン大学とチャンウ率いるヨンシン大学は、順調に勝ち進み共に決勝進出を果たした。
そして、決勝三連戦が始まった。
チャンの家出をチャカしたテホ(イ・ジョンウォン)に、ヒョクはチャンを悪く言うのは許せないと激怒した。
食堂の女性がツっぱるテホの悪態を責めると、開き直ったテホは自分に話しかけるなと逆に怒り出した。
ヒョクは試合観戦にソヨン(イ・スンヨン)を誘っていたが、仕事が忙しいソヨンは会場に現れない。
決勝第1戦は接戦の末、ヨンシン大学が勝利した。
会場に来ていたチャンを見つけたヒョクが家へ戻るよう強く言うと、チャンはそのつもりだったと素直に応じた。
家に戻ったチャンは、ホッケーも大学も辞めて留学したいと父に申し出るが、父はそれを許さなかった。
決勝はその後、キョンウン大学が二連勝し逆転優勝したが、結局ソヨンは一度も観戦に来ることはなかった。
試合後、チャンウを呼び出したヒョクは、自分への体当たりを手加減したことを責め、次に手加減したら親友をやめると告げた。
チャンウは、ヒョクの父に世話になったことを未だに引きずっていた。
ソヨンを訪ねたヒョクは、チャンが戻り試合にも勝ったけど何かが違う、理由はわからないが不安だと漏らした。
そして、ヒョクはソヨンの肩を抱き、そっと引き寄せた。

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posted by ゴルちゃん at 15:14| Comment(0) | TrackBack(0) | アイシング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする