ここに来て抱きしめて
(BS11)8/26(月)15:29〜スタート!

韓国ドラマ週間番組表(BS編)

韓国ドラマ週間番組表(GyaO!編)

2006年04月10日

アイシング 第12話

テホ(イ・ジョンウォン)に会うためミランが韓国にやって来た。
一方、テホへの想いが届かないポンヒ(チョン・ヘジン)は元気がない。
テホの住所も連絡先も知らないミランは、スケートリンクの前でひらすらテホを待った。
その様子を見かけたポンヒがミランに声をかけると、テホを愛しているので会わせて欲しいと頼まれてしまう。
食堂でテホとミランを引き合わせるポンヒ。
ポンヒがテホに自分も愛していると想いを告げると、テホは自分も愛しているとポンヒの想いを受け止めたものの親に捨てられたミランをもう一度捨てることはできないと話した。
その頃、実業団に行く事になったチャン(チャン・ドンゴン)は、大学最後の卒業試合にソヨン(イ・スンヨン)を誘っていた。
チャンはヒョクの弟ではなく一人の男としてソヨンに想いを伝えようとするが、ソヨンはその事になると話をはぐらかした。
一方、チャンウ(ユ・テウン)はソヨンに連絡することもなく一人思い悩んでいた。
そして、チャンの卒業試合。
ソヨンが観戦にきてチャンは大活躍、チャンのためソヨンが来ていることを知ったチュンウは黙って会場を後にした。
試合後、ソヨンはチャンに花束を渡そうとするが、スレ違いでソヨンは黙って帰ってしまう。
夜、ソヨンの家を訪ねどうしても想いを伝えようとするチャンをソヨンは遠ざけた。
その後もチャンはソヨンに電話をかけるが、居留守や電話線を抜かれ連絡すらつかなくなった。
そのうち、実業団の合宿が始まり外出禁止令が出た。
今すぐにでもソヨンに会いたいチャンは、合宿を抜け出すためわざと怪我をした。

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2006年03月30日

アイシング 第11話

チャン(チャン・ドンゴン)は、ソヨン(イ・スンヨン)と会う約束をして帰国の途についた。
帰国したテホ(イ・ジョンウォン)はポンヒ(チョン・ヘジン)を呼び出しミランのことで謝ろうとするが、ポンヒは謝罪もいらないし責任も取る必要はないと立ち去った。
しかし、強がって見せたポンヒもテホと別れると涙が止まらなかった。
一方、シドニーでもミランがテホへの想いを募らせ涙していた。
チャンとソヨンの約束の日。
ソヨンに電話したチャンは、チャンウ(ユ・テウン)も招待されていることを知り激怒、ソヨンの家にはいかなかった。
その頃、チャンウは自分の想いがソヨンに通じないことに苛立ち泥酔...ソヨンからのポケベルの呼び出しにも気づかなかった。
結局、誰も来ない、ソヨンは待ちぼうけになった...せっかく作った料理は弟の口に。
ヒョクの眠る場所に来たチャンは、ソヨンと初めて出会った時のことを思い出していた...チャンはヒョクと同時にソヨンを好きになっていた。
兄に劣等感をもっていたチャンが、自ら身を引いていたのだった。
そして、少しだけ心の整理ができたチャンはソヨンに会った...二人の間に笑顔が戻った。
ソヨンには、車で去っていくチャンの姿が一瞬ヒョクに見えたが、すぐにチャンに戻った。
そして、部屋に戻ったソヨンは、ヒョクのヘルメットをしまいこみ、ヒョクから貰った指輪をはずした。

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2006年03月24日

アイシング 第10話

チャン(チャン・ドンゴン)は、ソヨン(イ・スンヨン)にまで冷たく当たった。
チャンウ(ユ・テウン)はソヨンに、君の心からヒョクが消えるまで待つと話した。
怒りがおさまらないチャンはソヨンに、先日渡したヒョクのヘルメットを返せと言い、チャンウとの関係を責めた。
それに対してソヨンは、チャンウとの関係を否定しヒョクとのことは心の奥にしまってあると話した。
ソヨンが今でも兄ヒョクを大切に思っていると感じたチャンは、言い過ぎたことを後悔した。
次の日、ソヨンを呼び出したチャン...二人は和解した。
そんな中、監督の協会への働きかけでテホ(イ・ジョンウォン)が韓国代表でプレーできることになった。
テホは一緒に連れて行って欲しいというミランを説得して、一人で帰国した。
空港ではポンヒ(チョン・ヘジン)がテホを待っていたが、チャンウらが出迎えると隠れるようにして様子をうかがうだけだった。
テホは父や怪我をさせた相手に謝罪、練習を再開した...ポンヒには電話一本の連絡も入れていない。
一方、チャンは次第にソヨンへの想いを募らせていた...チャンウもまた同様だった。
ホッケー世界選手権開幕、チャンら代表チームは、リトアニアに飛んだ。
そして、韓国チームはCプールで優勝。
チャンが優勝の喜びを伝えようとソヨンに電話を入れると、その様子をチャンウが見ていた。

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2006年03月20日

アイシング 第9話

チャン(チャン・ドンゴン)は、二人でいるソヨン(イ・スンヨン)とチャンウ(ユ・テウン)に声はかけず店を出た。
ヘルメットはソヨンの先輩に預け、そしてソヨンの手に渡った。
チャンがチャンウらとともにホッケー韓国代表に選ばれた。
テホ(イ・ジョンウォン)が旅立ってから、残されたポンヒ(チョン・ヘジン)は元気がなかった。
試合のためオーストラリアに旅立ったホッケー代表チーム。
同じチームでありながら確執の続くチャンとチャンウのためチームワークは少し乱れていた。
チャンウはテホに会うが、テホは会った事をポンヒには内緒にして欲しいと頼んだ。
チャンウが宝石店でネックレスを買うと、その様子をチャンが見ていた。
代表チーム帰国後、チャンウがポンヒにテホとは会えなかったと告げると、ポンヒは一人オーストラリアに旅立った。
ソヨンにネックレスを渡そうとするチャンウ...一旦は断られるが、友達としてプレゼントするという言葉にソヨンは結局受け取った。
ポンヒはテホの母の店を訪ねるが、店の中でじゃれ合うテホとミランの姿を見てその日は会うことができなかった。
次の日、テホに会ったポンヒは、韓国でホッケーをするように強く頼むが、テホはポンヒをただ抱きしめるだけで精一杯だった。
一人で帰ってくるテホをミランが寂しそうに見つめていた。
ミランには、子供の頃養子先の両親から虐待を受けていたという過去があった。
母からミランの事を聞かれたテホは、何があっても助けたいと答えた...そして、ポンヒの事は何でもないと。
ヒョク(キム・ミョンス)の一周忌。
チャンウからもらったネックレスをするソヨンを見たチャンは、チャンウに、"何しに来た"と、突っかかった。

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2006年03月11日

アイシング 第8話

テホ(イ・ジョンウォン)は、先輩に車を借りて実の母の営む店「ホッケー・ホッケー」に来て様子をうかがうが中へは入らなかった。
一方、チャン(チャン・ドンゴン)は代表選抜に選ばれるよう先輩と特訓を積んでいた。
チャンウ(ユ・テウン)は力になりたいとソヨン(イ・スンヨン)に会っていたが、ソヨンはまだヒョク(キム・ミョンス)への想いを断ち切れていなかった。
そんな中、テホは空港で出会った女性と再会した。
テホに食事へ行こうと誘った女は、財布を取ってくると言いいきなり車上狙いを始めた。
止めさせようとするテホと女が言い合いになると、近くにいた警官が寄ってきた。
テホと女は車で慌てて逃げ出した...追いかける警官。
やがてパトカーに車をぶつけられ二人は捕まった。
テホは先輩に電話するが繋がらない...困ったテホは仕方なく母に電話した。
程なく母が現れテホと女は返された。
母の家に来たテホは、そこでたくさんの自分の写真を見つけた。
二十年間一度も忘れたことがないと言われたテホは、泣いて母を抱きしめた。
母への長年の誤解が解け晴れやかな気分になったテホは、先輩とホッケーで汗を流した。
一方、車の中でヒョクのヘルメットを見つけたチャンは、それをソヨンに渡そうと思い立った。
チャンが店からソヨンに電話するが、ソヨンは出かけたとの返事。
あきらめて帰ろうとするチャンは、店の中で二人でいるチャンウとソヨンを見た。

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