ビューティフル・マインド
(BS-TBS)10/24(火)17:00〜スタート!

韓国ドラマ週間番組表(BS編)

韓国ドラマ週間番組表(GyaO!編)

2006年05月15日

アイシング 第17話(最終回)

ソヨン(イ・スンヨン)は家には戻らず宿をとってチャン(チャン・ドンゴン)を避けた。
チャンはソヨンのアパートを訪ねるが、留守宅の扉が開くことはなかった。
ソヨンに会えないままチャンは、国際試合のためカナダに旅立った。
一方、ソヨンも所属事務所を辞めアメリカへ留学することになった。
国際試合初戦、ソヨンのことが忘れられないチャンはプレーに精彩を欠きチームも惨敗した。
カナダからソヨンの家に電話したチャンは、ソヨンが留学するため出発したことを知った。
落ち込むチャンに、テホ(イ・ジョンウォン)は、ヒョクの夢だった国際試合での日本戦に勝利しようと励ました。
テホの励ましと日本選手からバカにされたことで闘志を取り戻したチャンの活躍で、チームは決勝進出を決めた。
そして、念願の日本との決勝戦...会場にソヨンが姿を見せた。
韓国チーム苦戦の中、チャンは観客席のソヨンに気がついた...手を振るソヨン。
奮起したチャンが決勝のゴールを決めて、韓国チームが優勝した。
国旗を振りかざし歓喜するチャンに、ソヨンは涙を流しながら拍手を送った。(終)

(総評)
う〜ん...特にないです。
こんなのが好きな人には、同じチャン・ドンゴン主演のドラマファイナル・ジャンプ」がお勧め。
個人的には「アイシング」より「ファイナル・ジャンプ」の方が好き。

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2006年05月08日

アイシング 第16話

ソヨン(イ・スンヨン)の事が頭から離れず練習に身の入らないチャン(チャン・ドンゴン)は、休暇を申し出た。
母からソヨンとの交際を反対されたチャンは父に助けを求めるが、父はチャンの情けない姿を罵り合宿所へ戻れと言うだけだった。
ソヨンを呼び出したチャンの母は、チャンと別れるよう頼んだ。
ただ苦しんだだけで何も解決しないままチャンは合宿所に戻った...酒に溺れる日々が続く。
留学の下見のためニューヨークに行っていたソヨンは帰国するとすぐに、チャンを呼び出した。
今夜はそばにいたいというソヨンとチャンはホテルに入った。
二人は初めて一夜をともにし、チャンはようやく持っていた指輪を渡すことが出来た。
他人を気にせず強くなろうと話すとチャンは眠りに就いた。
そして、ソヨンは"愛しているからこそ別れる"という手紙を残して、ひとりホテルを出た。
帰りの車の中、ソヨンは涙が止まらなかった。
一方、置き手紙に気づいたチャンは、慌ててソヨンを追いかけた。

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2006年04月27日

アイシング 第15話

ポンヒ(チョン・ヘジン)は、テホ(イ・ジョンウォン)の事は忘れて出直すため、何でもいいから勉強したいと父に話した。
テホはオーストラリアにいる母(パク・ウォンスク)を呼び寄せ一緒に暮らそうと、ミランにプロポーズした。
チャン(チャン・ドンゴン)に会ったテホは、ヒョクが死んでからチャンウ(ユ・テウン)が自殺未遂騒ぎを起こすほど思い悩んでいることを話した。
そして、チャンウを恨むのはやめて欲しいと頼んだ。
チャンウを呼び出したチャンが、何をして欲しいと尋ねると、チャンウはヒョクからも昔よくそう言われたと話した。
チャンはたとえ代表に選ばれなくてもホッケーは続けろとチャンウを励まし、ようやく二人の間の溝が埋まった。
チャンはチャンウの処分を取り消す嘆願書にサインし、チャンウは代表に選ばれた。
テホとミランの結婚式、ポンヒも二人を祝福した。
その日、指輪を用意してソヨン(イ・スンヨン)に会ったチャンだったが、結局渡すことはできなかった。
家に帰ったチャンは両親にソヨンとの交際を打ち明けようとするが躊躇してしまう...チャンは耐えられない苦しみをドラムにぶつけた。
気分転換に遊園地に出かけたチャンとソヨン...二人はラブラブでキスまでして交際は順調に続くかに見えた。
チャンの合宿...家に忘れた着替えをもって両親が合宿所を訪ねた。
そして、合宿所の前のチャンとソヨンを発見...ソヨンに声をかける母...ソヨンは挨拶しただけで逃げるように立ち去った。
ソヨンの家、別れを切り出すソヨンに納得がいかないチャンが怒って帰ると、ソヨンはただ涙を流すだけだった。
その夜チャンは泥酔...翌朝、二日酔いのまま練習に出た。
覇気のない態度に激怒したコーチがチャンを殴ると、チャンはその場に力なく倒れこんだ。

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2006年04月20日

アイシング 第14話

試合開始直前になってもソヨン(イ・スンヨン)は現れず、あきらめたチャン(チャン・ドンゴン)はリンクに戻った。
その頃ソヨンは悩み抜いた挙句リンクに向かうが、会場前でチャンの元彼女ジヨン(ユン・ソナ)に呼び止められてしまう。
ジヨンはチャンが傷つくのが心配だから別れて欲しいと頼むが、ソヨンはお互い傷つかないように努力すると答えた。
しかし、ソヨンは試合会場に入ることなく帰っていった。
一方、試合では反則を繰り返すチャンにチャンウ(ユ・テウン)がブチ切れチャンを押し倒しボコボコに殴った...チャンウは退場処分。
宿舎に戻ったチャンウはテホ(イ・ジョンウォン)に、親友のヒョクが死んでからずっと思い悩み自殺まで考えたと、心の苦しみを口にした。
そして、ヒョクの親友と言いながら今はチャンと同じ一人の女性ソヨンを愛してしまっていると打ち明けた。
その後、一人になったチャンウは部屋のカギをかけ飛び降り自殺をはかろうとした...間一髪テホが制止した。
夜、ようやくソヨンに会ったチャンは、もう自分を苦しめないと約束して欲しいと頼んだ。
次の試合、両チーム譲らず勝負はペナルティ・ショット(サッカーのPK戦みたいなもの)にもつれこんだ。
ソヨンが応援する中、チャンが勝負を決めるシュートを成功させた。
打ち上げをキャンセルしソヨンと帰ろうとするチャンをテホが呼び止めた。
チャンは、大切な話があるというテホを無視してソヨンの車で去っていった。
チャンウの話は聞きたくないというチャンにソヨンは、"今は助けてあげる立場、彼の力になって欲しい"と頼んだ。

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2006年04月13日

アイシング 第13話

チャン(チャン・ドンゴン)は合宿を抜け出すことに成功したが、ソヨン(イ・スンヨン)は三日間の出張に出た後だった。
その後もチャンは電話するが、相変わらずソヨンは出ない。
そして、チャンのチームはカナダ合宿に入った。
チャンは出ないのを承知でカナダから電話するとソヨンが出た...二人は帰国後会う約束をした。
それまで暗かったチャンが急に明るくなりチームメイトを驚かせた。
一方、テホ(イ・ジョンウォン)とチャンウ(ユ・テウン)のチームはオーストラリアに合宿に来ていた。
チャンウの勧めでテホは、シドニーに一人残してきた母(パク・ウォンスク)の家を訪ねた。
するとそこには病気で苦しむ母の姿、テホは一緒に韓国へ帰ろうと泣きながら母を抱きしめた...結局シドニーに残る母。
帰国したチャンは早速ソヨンに会うが、ソヨンは受けた傷が大きくリンクを見ただけで心が痛むと別れを切り出した。
何より好きになるのが怖いと言うソヨンにチャンは、全て忘れ自分だけを見て欲しいとソヨンを抱きしめた。
実業団ライバル戦が始まった。
しこりの残るチャンとチャンウは互いを意識し過ぎ、特にチャンウはプレーにも支障をきたしていた。
試合はチャンのチームが勝った。
試合後、チャンウは久しぶりにソヨンに電話をかけ、自分もチャンと同じくらい苦しいと胸の内を明かした。
チャンに会ったソヨンがチャンウの事を話すと、チャンは自分がチャンウと同じ立場なのは嫌だと怒り出した。
そして次の試合の日、チャンは彼女を紹介すると言い後輩二人を連れ出した。

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