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2007年04月19日

ジュリエットの男 第14話

ギプン(チャ・テヒョン)とプジャ(カン・プジャ)の取引を知ったチャンビ(キム・ミニ)は、怒り出し姿を消してしまう。
ギプンがサムソン株の名義人でもあるチャンビを探し回る頃、シンウ側が召集した臨時株主総会が始まった。
チェリン(イェ・ジウォン)は、ギプン不在で不安のまま総会に臨んだ。
どうしても間に合わないとわかったギブンは、手なずけたヤクザたちを使い時間を稼ぐが、シンウ側に警察を呼ばれヤクザたちは連行されてしまう。
一緒に行く約束だった遊園地でチャンビを見つけたギプンは、チャンビに謝り優しく抱きしめた。
総会は再開、会場に急ぐギプンとチャンビ。
シンウ側の提案した新理事追加の議題が可決されそうになったとき、会場に乗り込んだチャンビがチェリン側につき議題は否決された。
またしても予期せぬ敗北にスンウ(チ・ジニ)は呆然となり、ミラ(キム・ソンリョン)は荒れ狂った。
大金をつぎ込んだシンウ側は資金繰りの窮地に追い込まれ、ショックを受けた会長は倒れてしまう。
一方、ギプンが自分を犠牲にしてまで助けてくれたことを知ったチェリンは、大きく心を痛めていた。
同じ頃、チェリンと祝杯をあげるはずだったギプンもやり切れない思いでいた。
経営権争いは終結したかに見えたが、スンウはサムソンの買い取りのため最後の一手を繰り出そうとしていた。
一方のギプンもシンウグループの中核企業シンウ流通に狙いをつけていた。
お互いを好きなはずなのに結ばれることのないギプンとチェリン、そして気持ちがチェリンにあると知りつつもギプンをあきらめられないチャンビ。
三人三様の想いの中、ギプンはチェリンをあきらめるため家を出た。

ジュリエットの男 ドラマ情報

韓国ドラマ登場人物 ジュリエットの男
posted by ゴルちゃん at 10:47| Comment(0) | TrackBack(0) | ジュリエットの男 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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