ヒエラルキー
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2006年12月07日

四姉妹物語 第11話

ユソン(パク・イェジン)の手術はヨンフン(ハン・ジェソク)がすることになりユジン(チェリム)は補助にまわった。
一時絶望的な状況になるとユジンは職務を放棄し、手術室を出てしまう。
それを見たヘジョン(ファン・スジョン)らは手術が失敗したのではと落胆する。
ヨンフンの懸命な処置によって手術はなんとか成功するが、意識の戻らない可能性が残った。
ユジンはただヨンフンに感謝の言葉をかけることで精一杯だった。
病室に入ったギチョル(パク・チョル)は、意識の無いユソンに毎日通って君の声が聞けるまで待つと話しかけた。
一方、ジュナ(キム・チャヌ)はスジンに、ヨンフンとユジンは愛し合っているのであきらめろと説得するが、スジンは何かを企んでいるようで聞き入れる様子は無かった。
ヘジョンは経済的な理由から見合い相手とのデートに臨んでいた。
しばらくしたある日、ヨンフンは一緒にユソンの様子を見に行こうとユジンと約束する。
しかし、その事を知ったスジンはヨンフンに、スニョン(ヤン・グムソク)の容態が急変したとウソの連絡を入れる。
ヨンフンはスジンとともにスニョンの病院に駆けつけることになり、ユジンとの約束をすっぽかしてしまう。
一方、なんとかヨリを戻したいテソク(チ・ジニ)がユミ(アン・ヨノン)を家まで送ると、二人の関係をヨジン(キム・ヨンラン)らに告げ口に来ていたジェヨン(ナム・ソンジン)と出くわしてしまう。
ジェヨンがユミやテソクを侮辱する言葉を吐くと、テソクはジェヨンを殴ってしまう。
怒ったジェヨンは、家名を汚したことを後悔させてやると吐き捨て立ち去った。
その夜、ユミはユジンに離婚したいと話し、今でもテソクを愛していると打ち明けた。
それを聞いていたヘジョンはユミに、愛したい人を愛しなさいと励ました。
そんな中、ユソンの意識が回復した...ギチョルがユソンの手を握りしめると、ユソンは先生がいるから戻ってきたと応えた。
一方、ミン院長(キム・ヨンゴン)はヨンフンを呼び出し、病院を閉鎖するので協力して欲しいと話した。
悩んだヨンフンは、病院の閉鎖を回避するためジュナを呼び出した。

四姉妹物語 ドラマ情報

四姉妹物語 キャスト&登場人物
四姉妹物語 キャスト&登場人物EX(画像付き)

ラベル:四姉妹物語
posted by ゴルちゃん at 10:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 四姉妹物語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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