ピノキオ
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韓国ドラマ週間番組表(BS編)

Netflix韓国ドラマ番組表

2011年07月13日

勝手にMVP 「明日に向かってハイキック」

衝撃的な結末で幕を閉じた「明日に向かってハイキック」。
これまでいくつか見てきたシットコムの中ではトップクラスの面白さでした。
そこでMVP等の各賞を勝手に決めてみました。

【MVP:最優秀賞】
チョン・ボソク
(ヒョンギョンの夫、スンジェの会社の副社長)
日本人女性から人気があるということで「ボ様」、日本贔屓ということにされてスンジェから「ナカムラさん」という異名まで得たチョン・ボソクが文句なしのMVP。
算数がとっても苦手、ちょっとズルいところもあるけどズル賢くはない、憎めないキャラクター。

【次点以降】
2位はジョンウム、超おバカキャラ...ファン・ジョンウムさん出演のかなり暗めの某ドラマを並行視聴していましたが、こっちのジョンウムが頭に浮かび台無し。
続いて、ジフン(ジョンウムやセギョンがらみで不器用な優しさを見せて◎)、セギョン、ヘリ、ジュニョク、グァンス...。
単発キャラでは、ユン・ギウォンさんのターミネーターもどき。(本当の正体は何だったんだろう?単なるホームレス?)

【作品賞】
第110話「ほかの家庭教師は嫌だ!」
メインストーリーは、ジョンウムがソウル大生ではなくソウン大生だとバレて家庭教師を辞める辞めないの問題でしたが、授賞理由はボソクが友人からもらった効果音。
ボソクがタイミングよく繰り出す効果音はバカウケ、大爆笑しました。


※2011年9月には韓国で「ハイキック3」の放送が始まるようです...日本での放送が待ち遠しいです。
「ハイキック3」の主な出演予定者は→こちら


ドラマ情報

キャスト&登場人物
キャスト&登場人物EX(画像付き)

ラベル:ネタバレ 最終回
posted by ゴルちゃん at 14:17| Comment(0) | TrackBack(0) | ★全話視聴感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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